Infoholder App Studio
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一文から、動くソフトウェアを。

欲しいものを書くだけ。App Studio が設計し、コードを書き、動くプレビューを見せ、あなたが決めたときに公開します。

無料ではじめられます。カード登録は不要。

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1書く

顧客が請求書を見て資料をアップロードできるポータルを作って…

2作られる
画面1
データ2
ロジック3
3公開する

作れるもの

モックではなく、実際に動くソフトウェアです。

ウェブサイト

文章も画像も配色も自分のものの、複数ページのサイト。

ランディングページ

一つのことを伝える一枚。フォームは実際に問い合わせを受け取ります。

顧客ポータル

顧客がログインして、自分のデータ・書類・進捗を見る場所。

社内ツール

今スプレッドシートでやっている仕事を、ちゃんとした画面に。

業務アプリ

自分のデータの上で動く、記録・フォーム・承認・レポート。

AI アプリ

あなたが渡した資料から答えるアシスタント。

使い方

  1. 1

    書く

    一〜二文で十分。テンプレートから始めても構いません。

  2. 2

    作られる

    まず計画、それから本物のソースコード —— 一つ残らず読めます。

  3. 3

    プレビューして直す

    クリックできるプレビュー。直すときも普通の言葉で。

  4. 4

    変更を確認する

    すべての変更は読める差分で、いつでも戻れるバージョンが残ります。

  5. 5

    公開する

    良さそうなら公開。プレビューと本番は別のものとして扱われます。

動くものから始める

どのテンプレートもサンプルデータ入りで実際に動く、業種別のサイトです。開いた時点で、一文字も変えずに動きます。

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企業名刺サイト のトップページのスクリーンショット

企業名刺サイト

スマホ優先の対外名刺。全面画像のカルーセル、親指で押せる大きな入口ボタンの縦並び、ドロワーメニュー、QR共有フッター。サンプルは観光地運営会社で、文言と写真を替えれば他業種にも使えます。

実物プロダクトのシネマティックページ のトップページのスクリーンショット

実物プロダクトのシネマティックページ

ハイエンドな実物プロダクト向けの汎用ページ。登場、アイドル、時限ビート、滞留、ホットスポット、ドラッグ探索、スクロール後の収束まで全部入りです。

実物イヤホン製品ページ のトップページのスクリーンショット

実物イヤホン製品ページ

実物のイヤホンを全画面のシネマティックなヒーローに。筐体を光が走り、見つめているとホットスポットが現れ、クリックでマクロへ。スクロールは章の切り替えだけ ―― 動かさなくても動き続けます。

3D プロダクトローンチ のトップページのスクリーンショット

3D プロダクトローンチ

暗いスタジオに置かれた実物:ターンテーブル、マクロの寄り、実際の部位に留まるホットスポット。描けないブラウザでは、同じモデルを同じ光でレンダリングしたポスターに戻ります。

フロントだけではありません

データを保存し、守る必要のあるプロジェクトには、そのための部品が揃います。

データベース

残るレコードと、書かれた状態のクエリ。

ログイン

あなたが作ったものを使う人のためのアカウントとセッション。

ファイル保存

アップロードされたファイルや書類を、プロジェクトと一緒に。

サーバー側の処理

サーバーでやるべきことを、ブラウザでやらせない。

シークレット

API キーは暗号化して保管。AI に見えるのは名前だけで、値は見えません。

誰かに渡すためのものとして

本当の顧客が開く日に、意味を持つのはこの辺りです。

隔離された実行

各プロジェクトは専用のサンドボックスで、それぞれの資源上限のもとにビルド・実行されます。

バージョン履歴

ビルドごとに一つのバージョン。戻すのは一操作で、作り直しではありません。

セキュリティ確認

生成されたコードは公開前に確認され、何が見つかったかはあなたに見えます。

プレビューは本番ではない

あなたが試している版と、顧客が見る版は別のものです。

ひとりで始めて、チームでつくる。

何かを作り始めるのに、先に会社を用意する必要はありません。まずひとりで始めて、見せられるものができてから人を招けば十分です。

  1. 1

    まずひとりで

    登録するとあなた専用のワークスペースができます。誰も招かずに、作って、プレビューして、公開できます。

  2. 2

    組織を作る

    チームの仕事になったら組織を作ります。プロダクトごとに分けたワークスペース、役割を持つメンバー、そして組織自身のプランと請求。

  3. 3

    必要になったら業務データにつなぐ

    組織は後から Infoholder に接続して、実際の顧客・従業員・契約データを使えます。任意です — プロジェクトはどこにも移動しません。

本物の業務文脈の上で作る

会社が Infoholder を使っているなら、ワークスペースを接続できます —— 承認済みのナレッジ・業務オブジェクト・ワークフロー・エージェントが、作るものから使えるようになります。プロジェクトはそのまま、移動はありません。

App Studio

  • アプリ
  • プロジェクト
  • ポータル
  • サイト
接続

Infoholder

  • 顧客
  • 従業員
  • 契約
  • ナレッジ
  • ワークフロー
  • エージェント

プロジェクトはそのまま。業務コンテキストが加わります。

任意です。接続しなくても使えます。

無料ではじめて、必要になったら払う

無料枠で最初のプロジェクトは作れます。有料プランは上限を外し、独自ドメイン・バックエンド機能・チームワークスペースが加わります。

料金を見る

よくある質問

結局、何が作れますか?+

ウェブサイト、ランディングページ、顧客ポータル、社内ツール、業務アプリ、AI アシスタント —— ウェブアプリとして動くものなら。

コードが書けなくても使えますか?+

はい。欲しいものを伝えて、返ってきたものを確認するだけです。ソースは常にそこにあり、読むことも変えることもできます。

自分のドメインは使えますか?+

有料プランで可能です。ドメインを追加し、DNS レコードで所有を証明して、公開したサイトに向けます。

チームで使えますか?+

はい。チーム席を含むプランなら、ワークスペースにメンバーと役割を持てます。今のところ招待リンクはご自身で渡していただきます。

データを保存するものも作れますか?+

はい。データベース、ログイン、ファイル保存、サーバー側の処理を持てます。

Infoholder がないと使えませんか?+

いいえ。Infoholder 組織に接続すると業務文脈が加わりますが、接続しなくても App Studio は使えます。

利用量はどう数えますか?+

AI があなたのために行った作業で数えます —— 作る・直すの一往復ごとに一回。月にいくつ使えるかはプラン次第です。

プランを下げるとどうなりますか?+

プロジェクトは残ります。新しいプランを超える機能は使えなくなり、支払い済みの期間の終わりから上限が再び適用されます。

書けば、作られていく。

最初のプロジェクトにかかる時間は、それを説明する時間とだいたい同じです。

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一文を伝えれば、AI が動いて公開できるソフトウェアにします。

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